二週間で資産倍増!

短期で確実に利益を上げる情報を提供

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

ドル/円79.00台

ペアは最新下落をかためており79.09と79.23のレンジ推移。 79.10で上昇スイングしている76.00/84.15 の 61.8%綾戻しエリアが支持となっている。

FXstreet.comアナリストのValeria Bednarikによるとこの支持レベル割れが売り手そして日銀にとってのキーポイント。


毎時チャートでは値が20SMA下で抑えられ、指標はネガティブテリトリーにある。一方で4時間チャートでは弱気モメンタムが依然として目立っている。

もし値が現在のレベルをつければ下落傾向は78.00へ向かうだろう。その前に支持は78.80、78.40、抵抗は79.45、 79.80、80.10.



S&P先物は0.42%上昇、銅と石油先物は回復している。Nikkeiは開始後横ばい、Kospiは1%上昇している.
comments(0)|trackback(0)|未分類|2012-05-21_14:56|page top

豚枝肉 前年割れ続く 鶏肉に押され低迷

国産豚肉相場の前年割れが続いている。17日の東京都中央卸売市場食肉市場の豚枝肉上等級の価格は前年同期比9.5%安の1キロ429円となった。出荷が順調なことに加え、小売店の特売需要が少なく業者の仕入れ意欲が鈍い。安値の鶏肉に需要を奪われている面もある。4月上旬に始まった輸入豚肉の審査強化の影響で供給不足が不安視され一時、相場が上向いたが、現状は前年を下回る厳しい水準のまま横ばいの動きになっている。
comments(0)|trackback(0)|未分類|2012-05-18_15:40|page top

ゴールドマンが選ぶ“優良”23銘柄!JTは買い!

軟調な値動きが続く東京株式市場だが、成長が期待できる株を割安に買えるチャンスでもある。米投資銀行大手ゴールドマン・サックスは最新の投資家向けリポートで、収益見通しが良好で、財務体質も健全な「優良成長株」をピックアップした。どんな銘柄が選ばれたのか。

 市場関係者の間で話題になっているのは、ゴールドマンが15日に公表した「2011年の相場再現はあるのか」と題する投資家向けリポート。昨年の相場は3月に高値をつけた後、東日本大震災などの影響もあって下落の一途となったが、今年の相場も同様に下落してゆくのかを分析している。

 それによると、昨年と今年の市場環境を比較したところ、円高やコーポレートガバナンス(企業統治)などの問題を抱えているのは昨年と似ているものの、「国内外の経済情勢の好転、緩和的な金融・財政政策、企業の収益見通しの改善など、重要な相違点がいくつもある」と指摘している。

 株価動向の見通しについても中期的に楽観スタンスを維持するとしたが、「短期的にはマクロ環境の不確実性が継続する」として、「相対的に収益見通しが良好で、バランスシートが健全な銘柄のアウトパフォーム(TOPIXなど指標となる指数を上回る値動き)が続く可能性が高い」としている。

 具体的な銘柄選別では、東証1部上場で時価総額500億円以上の企業のうち、(1)12年3月期の経常利益実績が市場の予想を超過達成(2)今期(13年3月期)の経常利益計画が市場予想を上回る(3)今期予想営業利益成長率が10%超(4)今期予想一株当たり利益の修正率がゼロ以上(5)負債株主資本比率が100%未満(6)12年3月期のPER(株価収益率)が20倍以下-という条件をクリアしたのが別表の23銘柄だ。

 成長率が高く、借金は少ない、そして株価も割安という銘柄は製造業から小売りまで幅広い業種が並ぶが、23銘柄中、JTについては、ゴールドマンのアナリストが投資判断を「買い」としている。ゴールドマンの見立て通り、東京市場の救世主になれるか。

comments(0)|trackback(0)|未分類|2012-05-17_14:59|page top

アジア株:下落、ギリシャ再選挙で懸念強まる-BHP安い

16日午前のアジア株式相場は下落。指標のMSCIアジア太平洋指数はこのまま推移すると、この1カ月で最長の下落局面となる。ギリシャで再選挙が実施されることを受け、同国がユーロ圏からの離脱を決め、域内の債務危機封じ込めの取り組みが頓挫しかねないとの懸念が強まった。

売上高のほぼ3分の1を欧州で稼ぐキヤノンが下落。世界最大の鉱山会社、オーストラリア・英系のBHPビリトンはシドニー市場で3%安。金属相場の下落が響いた。貨物輸送会社の豪トール・ホールディングスは15%安と大幅な下げ。利払い・税引き前の利益が減少するとの見通しが嫌気された。中国の不動産開発会社、人和商業は6.2%安。MSCIは算出する指数の一つから人和商業を除外すると発表した。

MSCIアジア太平洋指数は日本時間午前11時26分現在、前日比1.6%安の115.3。このままいくと先月11日以降で最も長い下落局面となる。騰落銘柄比率は上昇1に対し下落が約4。

日経平均株価の午前終値は前日比79円95銭(0.9%)安の8820円79銭。

comments(0)|trackback(0)|未分類|2012-05-16_14:45|page top

酒井重工は本日の決算発表に期待し堅調転換、「半値戻し」焦点

酒井重工業(6358)は朝方244円(9円安)まで軟化したものの、前引けにかけては堅調相場に転換し265円(12円高)。決算発表を本日・15日に予定し、11日に見通しを増額修正したため、期待が盛り上がる展開になった。増額修正では、連結営業利益を5.1億円から6.5億円に引き上げ、純利益は2.5億円から3.3億円に増額。決算発表では今期の予想に期待が大。株価は5月1日に363円の高値をつけ、その後の安値は朝方の244円。下げ幅は119円になり、半値戻しの304円どころを回復すれば、25日移動平均(直近は約293円)と300円の大台回復が重なるため、調整終了感が強まるとの見方が出ている。
comments(0)|trackback(0)|未分類|2012-05-15_14:54|page top

検索フォーム

RSSリンクの表示*

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード